おがさわら もとや

小笠原 基也  弁護士

もりおか法律事務所

所在地:岩手県 盛岡市内丸6-15 EST21ビル2階

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弁護士が契約済み

【岩手出身の弁護士が地域の皆様に寄り添いサポート】 債務整理、交通事故、離婚・相続など、お困りの方々の力になります。 明確に判断をお示しし、問題解決をサポートいたします。

ひとこと

法律問題でお困りのことがあればお気軽にご相談ください。
地域に根付き、依頼者に寄り添いながら、話をよく聞き、丁寧な説明を行うことで、その人にとってより良い解決ができるように努めます。

所属する弁護士は2名とも岩手県出身で、地域の皆様に寄り添ったサポートを行っています。
どんなお悩みも相談することから始まります。一人で抱え込まずに弁護士にご相談ください。

主な取り扱い案件

債務整理

自己破産・過払い金請求・任意整理・個人再生・法人破産

交通事故

示談交渉・後遺障害等級認定・損害賠償請求・自賠責保険金の請求

離婚問題

離婚・養育費の請求・親権の獲得・財産分与

相続問題

遺産分割・遺言作成・不動産相続・遺留分減殺請求

労働問題

未払い賃金請求・不当解雇、退職強要・セクハラ / パワハラ、労災請求

フォロー体制

  • 法テラス利用OK

費用に関して

着手金や報酬については、事前にお見積書をご提示し、ご納得いただいた上でご依頼を受けるようにしております。

Facebook ページ

https://www.facebook.com/Morioka.law.office/

小笠原 基也 弁護士の取り扱う分野

労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
DV・暴力
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
性格の不一致
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
面会交流
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
債権回収
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
土地の境界線
騒音・振動
詐欺被害・消費者被害
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
詐欺
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
不同意性交(強姦)・わいせつ
税務訴訟・行政事件
依頼内容
行政事件
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
人事・労務
倒産・事業再生
業種別
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

自己紹介

1974年 盛岡市生まれ
2001年 弁護士登録

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 好きな本
    司馬遼太郎,池波正太郎などの歴史小説
  • 好きな観光地
    京都、奈良など古い街並み、城跡、寺社仏閣
  • 好きな食べ物
    盛岡じゃじゃ麺、カレーライス、唐揚げ

所属団体・役職

  • 2016年 4月
    岩手弁護士会・会長
    2017年3月まで

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    岩手弁護士会
  • 弁護士登録年
    2001年

学歴

  • 1996年 3月
    東北大学法学部卒業

活動履歴

活動履歴

著書・論文

  • 医療観察法と社会復帰(臨床精神医学38巻5号)
    2009年
  • Q&A心神喪失者等医療観察法解説(第2版)
    2014年 9月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 懲戒免職の件ですが、契約社員なんです。営業交通費はスルットKANSAIを使用で乗り降り時間がおかしいといわれ、理由を思い出せないんです。
    思い出せといわれ、三ヶ月前だし曖昧な事かくと、追求して辞めさそうとしてるのがわかります。
    千円以下の不明交通費だし、懲戒免職だと脅されたんです。

    小笠原 基也弁護士

    どのような場合に交通費が出るのか,既に交通費が出ているのか,これから出るのかなどによって,具体的な対応は変わると思いますが,
    対応として大事なことは,
    ・嘘や曖昧なことは述べない(思い出せないなら,思い出せないという)
    ・処分が下されるまでは,こちら側からやめない。
    ということだと思います。

  • お世話になります。

    先日より転職活動を行っており、内定を頂きました。

    どうしても入社したい会社でしたので、中間の学歴である高校中退を高校卒業と記載して提出をしてしまいました。

    入社手続きで最終学歴の卒業証明書の提出を義務付けられており、最終学歴は詐称をしていないので、証明書の提出が可能です。

    このような場合、最終学歴を詐称していないのであえて企業に言う必要はないのか、それとも詐称したことは事実なので企業にきちんと説明し、内定を辞退した方がいいでしょうか?また、懲戒解雇の事由になりますでしょうか?

    自分では判断出来かねず、ご意見を頂戴出来れば幸いです。
    宜しくお願いします。

    小笠原 基也弁護士

    将来,学歴詐称が明らかになれば,懲戒解雇はともかく,普通解雇になる可能性はあると思います。そうなれば,それまでやってきた仕事や経歴が,一からやり直しということにもなりかねません。また,そういうことに常に怯えて仕事をするのも,人生の送り方として,どうかなと思います。
    かといって,こちらの方で内定辞退まで述べるのは少し行き過ぎと思います。
    人事担当者などに,事実を述べて謝罪するとともに,そこまでして入社したかった熱意を伝えて,最終的に採用するかどうかについては,「お任せします」ということを,書面でもって送ってみてはどうでしょうか。
    もし,それで採用されなければ,縁がなかったということになりますが,自分の良心は守られると思います。

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依頼者からの感謝の声

所属事務所情報

岩手県 盛岡市内丸6-15 EST21ビル2階
最寄駅
盛岡駅
対応地域
北海道・東北岩手宮城
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受付時間
平日 09:30 - 17:00
定休日
土、日、祝