うえき かずひこ

植木 和彦  弁護士

泉佐野法律事務所

所在地:大阪府泉佐野市高松東1-10-13

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弁護士が契約済み

南海本線泉佐野駅から約6分,泉佐野市にある駅前の法律事務所です。離婚や養育費,財産分与のほか,交通事故や相続,家賃回収などについて無料の法律相談制度もあります。

離婚や交通事故,相続などの各種法律問題について,平日執務時間内の法律相談は,原則として初回30分まで無料です。
離婚問題では特に親権や子の引渡し,養育費について多くの経験があるほか,財産分与や慰謝料などについても様々なお取扱いがございます。
交通事故の紛争でも,入通院慰謝料や後遺障害,休業損害などについて数々の案件を持たせていただきました。
相続分野では,遺産分割だけでなく遺言作成などでも実績を積ませていただいています。

【法律相談の際のお願い】
・法律相談の際には,事前のご予約が必要です。
・法テラスの無料相談制度適用の可否確認のため,収入状況などをお聞きしますので,ご協力をお願いいたします。

【事務所の説明】
事務所サイト
https://www.is-lo.com/
法律相談のご予約用 LINE公式アカウント(@204niaam)
https://www.is-lo.com/#line https://lin.ee/1H0OVe1OP
泉佐野法律事務所は,関西国際空港の玄関口である,大阪府泉佐野市にあります。泉佐野市内にある唯一の弁護士の事務所として,平成23年1月に開設しました。

【弁護士の経歴】
昭和51年,岐阜県生まれ。
平成10年に大阪大学を卒業した後,保険・IT業界で勤務する中で司法試験受験を志し,弁護士となる。
子どもの権利委員会(福祉部会),人権擁護委員会(医療部会,両性の平等部会)のほか,大阪弁護士会子育てネットに所属。
平成23年から,大阪府児童虐待等危機介入援助チーム委員。
平成27年度から令和4年度まで,大阪府泉州感染症診査会委員。
平成28年度から令和4年度まで,堺市精神医療審査会委員。
令和3年度,大阪弁護士会常議員。
令和3年から令和6年まで,佐野簡易裁判所調停委員。
令和3年度から令和6年度まで,大阪弁護士会人権擁護委員会第4部会(医療)部会長。
令和4年から,大阪市精神医療審査会委員。
令和6年度,大阪弁護士会司法委員会(弁護士法23条照会小委員会)委員。
令和6年から,大阪家庭裁判所調停官。

植木 和彦 弁護士の取り扱う分野

遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
成年後見
財産目録・調査
債権回収
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
医療問題
依頼内容
医療過誤
企業法務・顧問弁護士
業種別
医療・ヘルスケア
IT・通信
飲食・FC関連
税務訴訟・行政事件
依頼内容
行政事件
国際・外国人問題
依頼内容
ビザ・在留資格
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
詐欺
痴漢
盗撮
暴行・傷害
窃盗・万引き
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
少年事件

人物紹介

人物紹介

経験

  • 事業会社勤務経験

資格

  • IT国家資格

    IT国家資格に該当するのは以下の資格です。

    • 基本情報技術者
    • 応用情報技術者
    • ITストラテジスト
    • システムアーキテクト
    • プロジェクトマネージャ
    • ネットワークスペシャリスト
    • データベーススペシャリスト
    • エンベデッドシステムスペシャリスト
    • 情報セキュリティスペシャリスト
    • ITサービスマネージャ
    • システム監査技術者

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    大阪弁護士会
  • 弁護士登録年
    2010年

学歴

  • 1998年 3月
    大阪大学法学部卒業

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    財産開示手続をする場合、書類を最後に返してほしいのですが、

    【質問1】
    それらの手続きは財産開示手続が終わった後に申請書を出せばいいですか?

    それとも開示請求する際についでに出すのでしょうか?

    植木 和彦弁護士

    判決書に代表される,債務名義などの書類の,還付手続きのことかと推察します。
    この債務名義等還付申請書(兼 受領書)については,申立ての際に併せて出すことが多いと思います。
    東京地方裁判所のものにはなりますが,例として,説明が記載されたウェブページを紹介しておきます。
    https://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/minzi_section21/zaisankaizi/index.html
    いつ還付されるかなど,こうした細かい手続きについては,裁判所によって流れが微妙に異なることもあります。
    ですので,ご不明に思われた点については,念のため,事件が係属する裁判所にお尋ねください。

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所属事務所情報

大阪府泉佐野市高松東1-10-13
最寄駅
南海本線泉佐野駅・JR阪和線日根野駅
対応地域
関西大阪和歌山
事務所HP
https://www.is-lo.com/
設備
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受付時間
平日 10:00 - 17:00
定休日
土、日、祝
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