活動履歴
講演・セミナー
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知って得する!相続法改正多岐にわたる相続法改正のうち、特に市民の方が知っておくべきポイントについて解説させていただきました。2019年 4月
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重大事案における対応のポイント自治体において重大事案が生じた場合における行動の要点を裁判例を踏まえて解説させていただきました。2019年 7月
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商標で守ろう!あなたの会社中小企業や個人事業主に必要な商標の基礎について解説させていただきました。2019年 10月
”ほとめき”とは福岡県筑後地方の方言で”おもてなし”を意味します。
法律事務所にとって依頼者の方への”おもてなし”は、最上のリーガルサービスの提供であると考えています。
弊所では依頼者の方に対し、リーガルサービスの提供を通じて”おもてなし”することを念頭において執務しています。
弁護士にとって知識は財産です。
そのため、常に知識のアップデートを欠かしていません。
法令の改正や判例・裁判例の研究も日ごろから行っているほか、法律知識以外の知識も積極的に心がけています。
未知の分野や新しい法律問題についてのご相談・ご依頼についても速やかに調査・対応させていただいております。
これまで個人の方からのご依頼はもちろん、自治体や企業からのご依頼も承っています。
その事件分野は様々であり、新しい法律問題に対する対応もこれまで複数手掛けています。
それらの経験が折り重なり、1つのご相談に対しても様々な角度からメリット・デメリットを明示して解決策をご提案させていただいております。
一つとして同じ事件はなく、事件ごとに最良の解決策は異なります。
古い手法や一つの考え方に捉われることなく若さを活かした柔軟な発想力で、最適と考えられる解決策をご提案しています。
ご相談者の方のご要望を待つだけでなく、積極的に解決策を提案していくことを心がけています。
小学校から大学までの各学校における授業や講義、社会人向けの講演の経験も多く、子どもから大人まで、相手に合わせたわかりやすい説明に努めています。
トラブルの解決は早めの相談が肝心です。弁護士に相談すべきかどうかを迷う場合でもご遠慮なく、まずはご相談ください。
弁護士ドットコム経由の方には初回相談無料の特典がございます(平成30年9月20日から法人・個人・事件の種類を問わず適用されています)。
西鉄久留米駅から徒歩5分
JR久留米駅からバスで6分(日吉町下車)、日吉町から徒歩4分
申し訳ありませんが専用駐車場がございません。
お車でお越しの場合は、近隣のパーキングをご利用ください。
不貞相手からの慰謝料を弁護士に依頼する場合、
交渉や裁判になった場合に相手に通知の手紙が行く事になりますが、
その場合は住所(名前含め)は全て弁護士事務所になるのでしょうか?
請求する側の住所等は知られないですか?
以前に不貞相手との誓約書のやり取りで今の自宅住所は相手も知ってると思うので、
たまたま引っ越ししたい理由が別にあるので越そうと思ってます。
子供もいるのでちょっと心配です。
ご質問者の方が、配偶者の不貞相手に対して慰謝料請求するという理解でよろしいでしょうか。
ご質問の場合には、通常、弁護士からの手紙に依頼者の住所を記載することはありません(事件の種類により必要がある場合には記載することもあります)。
ただ、裁判の訴状には、原告本人の住所が記載されるので、その場合相手に住所は知られてしまいます(書面のやり取りは弁護士事務所でします)。
もっとも、実際の住所地が被告や第三者に知られることにより、原告の生命身体に危害が加えられることが予想される場合などの場合で、連絡すれば原告への連絡がつく場所など相当と認められる場所が記載されているときは、実際の居住地を記載することを厳格には求めないとされています。
もしそのような事情があれば、弁護士に話せば適切に処理してくれるはずです。
私と元旦那の調停中です。
元旦那は不倫をし現在当時の不倫相手と再婚し1人の子供がいます。
私は再婚し元旦那の子2人と再婚相手との間に双子が産まれ4人の子供がいます。
公正証書に記載通り、元旦那からは離婚してから今年の3月まで1人5万の10万の養育費を受け取っていました。
今年3月、私が再婚したことで2人で4万に減額され支払期間も中学卒業までにされました。
元旦那に納得しないなら調停にする、再婚したら支払わなくてよくなると約束した、公正証書にも載っているといわれ、公正証書を確認せずに渋々納得しました。
9月、養育費を支払わないと言われました。それは約束が違うと言うと、調停にすると言われ申し立てられました。そのとき公正証書を初めて見ました。再婚したら支払わないなんて約束はしていませんでした。
先日1回目の調停でした。調停員も支払わないのは認められないといい、元旦那は2人で1万を中学卒業までと主張、私は2人で6万円を二十歳までで主張。
元旦那は再婚相手が産後、喘息になり働けない、3月に4万支払うといったのは再婚相手が働けると思っての約束だったと。
調停員が裁判官に相談したところ、養育費は4万、そこから医療費1万を引いて3万円を支払うのが妥当ではないかと言っていたそうです。
支払期間は中学卒業と二十歳の間で18歳まででどうかと調停員に言われました。
元旦那はほんとに生活が厳しそうだからといわれました。
私の再婚相手も離婚暦があり、養育費を8万円支払っています。
生活が厳しいのはうちも同じです。
元旦那の再婚相手は喘息で働けないと言っていましたが、調停後、知り合いからタバコを吸ったり遊んだりしていると聞きました。
子供たちから父親を奪い、養育費のうち1万を再婚相手の医療費って・・・
今度は子供たちの為のお金までと思うと納得できません。
裁判官、調停員はほんとに働けない状態なのかきちんと確認もせず決定するのでしょうか?
元旦那の収入からは4万が妥当のようなので4万で二十歳までもらえるように何か手立てはないでしょうか?
調停では、十分な資料には基づかないで話が進むことも少なくありません。
あくまでも話し合いだからです。
どうしても、厳密に裏付けが欲しいのであれば、医師の診断書等の資料を求めるという方針もありえるかと思います。
>元旦那の収入からは4万が妥当のようなので4万で二十歳までもらえるように何か手立てはないでしょうか?
これについては、あくまで4万円を20歳まででないと折り合わない!と、主張を維持されることです。ただし、相手も主張を譲らず折り合えなければ審判になるという可能性があることも頭に置いておくべきでしょう。
債務整理という言葉にマイナスイメージを持つ方は少なくありません。
しかし、債務整理は人生を次のステップに進ませるための手段です。
より良い未来を創るために、どのような手続が最善なのか、一緒に考えていきましょう。
これまで多数の借金問題の対応に当たっており、ご事情に応じて最適な解決策をご提案します。
典型的な債務整理手続である破産や個人再生については、個人、法人を問わず多くの破産管財人及び民事再生事件の個人再生委員を経験しており、「破産管財人」「個人再生委員」の視点からもアドバイスさせていただいおります。
一般消費者の方はもちろん、個人事業主や会社経営者の方の事案も多数経験がございますのでお早めにご相談ください。
債務整理事件は誰に頼んでも同じものではなく、いい加減な処理を行うと、余分な費用の支払や免責不許可決定、手続開始申立て棄却等様々な不利益を被ることも懸念されます。「破産管財人」や「再生委員」の経験を活かし、事件全体の隅々まで細やかな配慮をした処理プランをご提案し、解決に至るまでトータルサポートさせて頂きます。
借金・債務整理でお悩みの方は、なるべくお早めにご相談ください。
(1)スピーディかつ正確な見通し
これまでの豊富な経験から、初回相談時点で解決までの見通しまでお伝えするようにしています。また、この財産は残せるのか、費用はトータルでどれくらいかかるのかといった気になる経済的な側面についても具体的にご説明します。
着手金については分割払いに対応しています。
(2)ご希望の実現
これまで個人事業主の方の事業継続の維持、他の弁護士から困難と言われた財産の維持など、破産・再生事件に関しては可能な限りご依頼者様の希望を実現してきました。
それも豊富な知識と経験があればこそです。
(3)当日・夜間相談可
当日の急なご相談や夜間(19時まで)のご相談にも対応しています。
夜間のご相談の場合には、当日の17時半までにお電話にてご予約ください。
ご契約後のお打ち合わせはお電話や郵送のやり取りも可能です。
平日のお仕事があっても手続可能なようにできるだけサポートいたします。
(4)弁護士と経験豊かなスタッフが直接サポート
ご相談から解決まで、弁護士と経験豊かなスタッフが直接サポートいたします。
チームを組んで事件処理に当たるため、スピーディかつクオリティの高いサポートが実現できます。
借金のご相談の場合相談料は無料です。
また、任意整理、破産、個人再生の報酬金はいただいておりません。
その他の費用については(旧)日本弁護士連合会報酬等基準に基づき柔軟に対応しています。
西鉄久留米駅から徒歩5分
JR久留米駅からバスで6分(日吉町下車)、日吉町から徒歩4分
申し訳ありませんが専用駐車場がございません。
お車でお越しの場合は、近隣のパーキングをご利用ください。
■豊富な経験とメニュー
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これまで遺言書や遺産分割協議書作成、遺産分割協議や調停、100人規模の相続人調査、相続財産管理人などの相続に関する多種多様な業務に携わって参りました。また、改正相続法の市民向けセミナー講師も務めさせていただいております。
相続は、大切な方が亡くなられた悲しみに浸る間もなく様々な手続が必要となる法律問題です。当事務所ではそのご負担を少しでも軽減できるよう努めさせていただいております。
相続に関するニーズも様々であるため、ご依頼者の方それぞれのニーズに応じた豊富なメニューをご用意しております(料金表に掲げたもの以外の業務にも対応しています)。
また、予防法務にも力を入れており、ご自身の望む相続の形を実現するため、遺言の作成や事業承継に関するアドバイスやサポートにも力を入れております。
相続問題でお困りの方は、一度お問い合わせください。早期解決に向けてサポートいたします。
お気軽に当事務所にご相談ください。
■よくあるご相談
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・祖父が亡くなった後に、自筆の遺言書が見つかったが、扱い方がわからない。
・遺言書の内容について、納得できない。
・遺言書が無効だと主張されてしまった。
・父が認知症になり、財産管理が難しい状況になってしまった。
・将来自分が認知症になってしまったときのために、前もって財産管理の準備をしておきたい。
・相続手続きをする時間がないので任せたい。
・被相続人と同居していた特定の相続人が、被相続人の預金を生前に使い込んでいたようだ。
・お世話になった人に遺産を譲りたい。
・亡くなった人宛てに、サラ金から請求書がきた。
・亡くなった方と疎遠で、誰が相続人なのか全くわからない。
・何から手をつければいいのかわからない。
・遺産がどれぐらい残されたのかが分からない。
■当事務所のサポート体制
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(1)豊富なメニュー
「子ども達が揉めないようにしたい」「弁護士に交渉を任せたい」「自分で調停したいが1人では不安」といった相続に関する様々なニーズに対し豊富なメニューで対応させていただいております。
(2)当日・夜間相談可
当日の急なご相談や夜間(19時まで)のご相談にも対応しています。
夜間のご相談の場合には、当日の17時半までにお電話にてご予約ください。
(3)弁護士と経験豊かなスタッフが直接サポート
ご相談から解決まで、弁護士と経験豊かなスタッフが直接サポートいたします。
チームを組んで事件処理に当たるため、スピーディかつクオリティの高いサポートが実現できます。
■当事務所のアクセス
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西鉄久留米駅から徒歩5分
JR久留米駅からバスで6分(日吉町下車)、日吉町から徒歩4分
申し訳ありませんが専用駐車場がございません。
お車でお越しの場合は、近隣のパーキングをご利用ください。
■保険会社側の視点を踏まえたサポート
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複数の大手損害保険会社の顧問を務める事務所で長期間執務していた経験から、「保険会社側の視点」を踏まえてサポートさせていただいております。豊富な知識と経験、解決実績により、物損から重大な人身事故まであらゆる交通事故に対し素早く適切な対応が可能です。
法律知識だけではなく、工学的知見、医学的知見についても日々研鑽を重ねているため、わかりにくい専門用語や資料の意味内容についてもわかりやすく丁寧にご説明いたします。依頼者の方から別の方にご紹介いただくことも珍しくありません。
交通事故でお困りの方は、一度お問い合わせください。早期解決に向けてサポートいたします。
■当事務所のサポート体制
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(1)治療中からサポート
治療中から解決を見据えたアドバイスをさせていただきます。
(2)当日・夜間相談可
当日の急なご相談や夜間(19時まで)のご相談にも対応しています。
夜間のご相談の場合には、当日の17時半までにお電話にてご予約ください。
(3)わかりやすい説明
模型や航空写真を用いて視覚的にわかりやすく聴き取り・ご説明をさせていただいています。
また、法律・医学等の専門用語、カルテ等資料の記載の意味合いについてもわかりやすく丁寧にご説明させていただいています。
■費用について
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交通事故のご相談の場合初回相談料は無料です。
*弁護士費用特約が適用される場合特約の適用により対応します。
人損事故の場合は、費用の手出しはございません。
■よくあるご相談
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・事故に遭ったがこの先どうしたらいいのかわからない。
・保険会社の示談の提案が適切な内容か教えて欲しい。
・専門性の高い弁護士に相談したい。
■当事務所のアクセス
===================
西鉄久留米駅から徒歩5分
JR久留米駅からバスで6分(日吉町下車)、日吉町から徒歩4分
申し訳ありませんが専用駐車場がございません。
お車でお越しの場合は、近隣のパーキングをご利用ください。
なお、損害保険ジャパン日本興亜株式会社及び同社の保険契約者・被保険者を相手方とするご相談・ご依頼は弁護士職務基本規程に抵触するおそれがあるためお受けできない場合がございます。予めご了承ください。