この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況
システム開発を依頼したが開発がうまく進捗しない。どうすればよいか。
解決への流れ
契約前段階から開発段階に至るまでのやり取りや証拠書類を確認し、その上で、弁護士が解除及び損害賠償請求の書面案を作成し、会社名義で請求した。その後も交渉の各過程で会社と打ち合わせをし、ベストな対応を協議した。その結果、訴訟まで至らずに損害を回収した。
年齢・性別 非公開
システム開発を依頼したが開発がうまく進捗しない。どうすればよいか。
契約前段階から開発段階に至るまでのやり取りや証拠書類を確認し、その上で、弁護士が解除及び損害賠償請求の書面案を作成し、会社名義で請求した。その後も交渉の各過程で会社と打ち合わせをし、ベストな対応を協議した。その結果、訴訟まで至らずに損害を回収した。
顧問契約を締結していれば、仮に紛争が生じてしまった場合であっても、顧問料以外に弁護士費用をかけることなく解決することが可能であるということの一例です。